節税対策
HOME > 節税対策

HOPの節税対策

ただ一言、節税と言いましても、利益が出たから必要でないものを買ったり、多額の決算賞与を出してしまうと、税金を支払っても60残ったはずの資金が、100流出してしまいますので、社内留保を貯めることが出来ません。
節税は、時期と金額をキッチリと見極めて行う必要があります。

HOPでは、毎月、月次決算を行い、その期の決算予測と納税予測をクライアント様と共有しています。
従いまして、計画的な節税対策を行い、適正な納税と社内留保の充実を行うことが出来ます。

節税の裏技の例

決算直前の対策

・決算期末直前に多額の売上が発生する場合
・決算月に予想以上の利益が、見込まれる場合

給与

・年の途中で役員報酬を変更する方法
・役員賞与を損金で支払う方法

交際費

・益金に加算する交際費を激減させる方法

HOPは、これらの節税策を、損益予測、納税予測をもとに検討します。
将来の資金繰りに大きな影響を及ぼす可能性のある「決断」を経営者様にじっくり考えて頂くことをモットーにしています。

税理士総合事務所のHOPグループへのお問合せはこちらです!
起業支援 税務調査

お知らせ

東京の社長TV

東京の社長TV

東京の社長TV

東京の社長TV