こんにちは。HOP通信の編集長こと、高橋です。
(天の声)のっけから説明しよう。「HOP通信」とは、普通の税理士事務所とは違うことをしようという考えのもと、昨年7月にHOPのクライアント様向けに発行を開始したHOP発の定期情報誌である。毎月15日発行の同誌は、旬な税務・社労のトピックスのほか、HOPのクライアント様紹介コーナー、スタッフコラム、所長コラムなど毎回ボリューム満載でお送りしている。
そんなHOP通信も、早いもので創刊から8ヶ月が経とうとしています。
創刊の頃に比べたら多少は改善されてきましたが、発行日直前ともなると、編集部はいつも戦場です。
(天の声)またまた説明しよう。「編集部」とは、高橋編集長をはじめとするHOPの職員からなるHOP通信の制作現場である。各パートごとに、毎回持ち回りで書いていくが、内容のチェックとレイアウトはすべて編集長が行っている。何を伝えたいのかわからないもの、気持ちのこもってないものは、容赦なくボツになる。
そんなこんなで、今月も15日の発行日近づいてきました。
デビル高橋 「で、今月のHOP通信はどこまでできた?」
高橋 『あ、デビルさんあけおめ。今月もひと通りはレイアウトできたんですけど、記事と記事との兼ね合いで微妙にスペースが余ってて、どうしようか迷ってるんですよねー。』
デビル高橋 「これだから草食系は!いいか、スペースなんてのはな、花や動物のイラストでも貼っておけば、それなりに見えるのだよ。小学校で教わっただろーが!」
高橋 『そうですね。締め切りも近いことだし。お花、お花っと...』
エンジェル高橋 「待ちなさい!ダメよそんなやっつけな仕事。」
高橋 『あ、エンジェルさんもあけおめ。大丈夫っすよ。そこそこスペースがあった方が読みやすいんですって。』
エンジェル高橋 「読みやすさを考慮するのもいいですが、そもそもお客さんに対する愛情に溢れていたら、書き過ぎることはあっても、スペースなんて余らないはず。
あきらめたらそこで試合終了ですよ。」
高橋 『あ、安西せんせ...、じゃなくて、エンジェルさん、見かけによらず熱いんですね。』
エンジェル高橋 「失礼な。私はいつだって修造並みですよ。」
そんなやりとりがあったかどうかは定かではありませんが、今月もまたイイモノに仕上がりました。
HOP通信 第8号 は本日2月15日より順次配布していく予定です。
お楽しみに!!







